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大人顔負けの肉弾戦…岡山・松林寺で「子供会陽はだかまつり」

子供がはだかで祭りです。その言葉がイイです。はだか&祭り。これ最強。

岡山市宮浦の松林寺で三日、子供会陽はだかまつり(同寺会陽奉賛会主催)が行われ、寒さの中、保育園児から小学六年生までの約二百五十人が“ 宝木 ( しんぎ ) ”を求めて激しい争奪戦を繰り広げた。

内容はよくわかりませんが、保育園児から小学6年生までのハダカの子供が約250人おしあいへしあいよりどりみどりということです。

男児はまわし、女児はTシャツで参加。

ま、まわし!しかしですね、

これをみる限り、まわしというかふんどしなのですけど。いやまぁそんな細かいことはどうでもいいですね。とにかくハダカです。ぱっと見、肌色しかないです。当サイト的にはどうでもいいので存在しないものとなっているのですが、女児はTシャツだそうです。、どうせならスクール水着とかにすれば、日本人男性に多いロリ趣味の方々もカバーできたのに、残念ですね。

地区住民や保護者らが見守る中、正午、荒城賢真住職が一対の本宝木を投下。「手を離すな」「頭をつけろ」と大きな声援を受け、子どもたちは体中から真っ白い湯気を上げながら、大人顔負けの肉弾戦を展開した。

真っ白い湯気!上気する頬!荒い吐息!大人顔負けの肉弾戦!擦れ合う肌と肌!
というか、一番もみ合っている所では、いにしえのアイドル水泳大会みたいに、うっかりポロリとかしてるハズです!

熱戦の末、福男には古都小学校六年吉沢翔君(12)=同市古都南方=と甲浦小学校六年河崎一馬君(12)=同市飽浦=がそれぞれ輝いた。二人は「小学校最後のいい思い出ができた。今年はなにかいいことがありそう」と喜んでいた。

こちらもいい思いをしました。ハイ。
なんでハダカなのかとか、ハダカである理由とか、こちらは全くかまいませんので、これからもどんどん続けていってください。

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