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小2と小1、ぼくら兄弟マジシャンだ

大人顔負けのマジックを披露する小学1、2年生の兄弟が東京・江戸川区にいる。プロの父親の技を見よう見まねで覚え、世界最年少のマジシャンとしてギネスブックにも申請した。最近ではホテルで2人のショーが企画されるまでに成長し、プロのショーにも引っ張りだこ。「この世界の第一人者になってほしい」と周囲の期待も膨らんでいる。

その彼らの写真がこれ。

この兄弟は、江戸川区中央3丁目に住む第三松江小学校2年の山上佳之介君(7)と同小1年の暁之進君(6)。プロマジシャンの父民夫さん(40)=芸名北見伸=と所属芸能事務所を経営する母美代子さん(41)によると、2人は小さいころから家の中にあったマジックの道具に興味を持った。ハンカチや扇子を鏡の前で持ち、何度もプロのマジシャンのようなしぐさをまねしていた。3歳のころまでは、「魔法使いの子」だと思っていたらしく、マジックにタネがあることが分からない様子だったという。一昨年10月、民夫さんが区内でショーを開いたときに、佳之介君が初めて共演。ステッキがハンカチになる手品などを披露した。ショーを見ていた暁之進君も影響され、兄弟で本格的な練習をするようになった。

魔法使いです!魔法使い!魔法使いの兄弟が!あなたに魔法を!かけちゃいます☆
ボクたちの魔法であなたもわんだーらんどへいってみない?☆
あと、重要なのは呪文ですね。ピピルマピピルマピリリンパとか。マハールターマラフーランパとか。テクマクマヤコンとか。謎の小さな使い魔的動物も必要ですね。

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