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罰ゲームで尻に棒 中3アナル開発

罰ゲーム!なんというウマい都合でしょうか。罰ゲームといえば中学生も尻を差し出してくれるのです。罰ゲームといえば気になるアイツもあなたのものです。

宮城県登米郡内の公立中学校で昨年12月、昼休み中に体育館で遊んでいた中学3年の男子生徒(当時15)が「罰ゲーム」として友人から肛門(こうもん)に鉄の棒を差し込まれ、大けがを負ったとして、宮城県警は20日、罰ゲームで中心的な役割を担った中学3年の男子生徒=当時=7人を傷害の疑いで、体育館を巡視していた教師を業務上過失傷害の疑いで仙台地検古川支部に書類送検した。

昼休みにアナル開発とは!なんというすばらしい中学校なんでしょうか!しかもみんなでアナル開発を鑑賞なんて!しかも先生まで!こいつもう勃ってるよハハハハハとかいいながら!ただの雄になっていく有り様を鑑賞するのです!罰ゲームすばらしいです!

学校によると、生徒は昨年12月の昼休み、同学年の友人ら10人と体育館のステージ付近でバドミントンをしていた。羽根を落とすと罰ゲームとして、バスケットボールのゴールを上げ下ろしする際に使う、先がかぎ状に曲がった鉄の棒(長さ約1.6メートル、直径約1センチ)を友人らが尻にあて、回して遊んでいたという。

というか、もう、昼休みから誰が罰ゲームをするのかは決まっていたのです。羽根を落すと罰ゲームというのも決まっていて、すべて仕組まれたゲームなのです。狙われたのは手の届かない美少年です。アナルに鉄の棒を入れられ、いぢめられているのにも感じていく美少年。赤らめた頬。かすかに漏れる吐息。硬く瞑った瞳。先走りの糸。そんな彼の姿に興奮していく友人達。さらに激しくなるいたづらな行為。中を激しくかきまわされながら、切なく声を上げ体育館の床に果てる美少年。そんな昼休みが繰り返されているのです!

けがをした生徒は約2カ月間入院した上、人工肛門での生活を強いられた。教師の一部はこれらの罰ゲームが行われているのを知っており、事件発生時にも教師が体育館を巡視していた。しかし、事件当時はステージから離れた所で点検作業などをしていたという。同校は事件の数日前から、生徒のストレス解消などのために体育館を開放していた。罰ゲーム付きのバドミントンは2日ほど前から行われ、罰ゲームも7、8人に計10回ほど行われていたという。

教師もグルですよ!グルで学校から美少年を7、8人集めて10回も行なっております。ハッテン場かこの中学校は!ストレス解消という名の性の発散のために体育館を解放するなんて淫乱学校です!えー、これからの貴校の青少年の性活動のハッテンを応援しています。

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