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小学生らも「W杯賭け熱風」
- 元記事:小学生らも「W杯賭け熱風」 / 中央日報
確かW杯を共同開催していたような気がする韓国からのニュースです。
ワールドカップ(W杯)も中盤に差しかかり、その熱気がさらに高まる中、小学生らにまで「賭け熱風」が広がっている。また毎日の長時間の応援やテレビ観戦などにより、腰や首などの痛みを訴える患者も出てきている。
小学生が掛けサッカーです!しかもそのせいで腰や首などに痛みが!怪しいです!賭けサッカーに負けたら、アレとかソレとかされちゃうのです!首とか腰とか使うアレな。
金(キム、34、主婦、ソウル陽川区木洞)某さんは最近、小学校3年になる息子の小遣いねだりに困り果てている。11日朝にも、友人らと1000ウォンずつ出し合ってアルゼンチン-スペイン戦の勝敗を賭けるといって、2000ウォンをもらっていった。
小学校3年生が!勝負に左右されてアレしたりアレされたり!まさかサッカーの選手たちも自分たちの勝敗に小学生の貞操がかかっているとは夢にも思ってないでしょうね。
金さんは「初めは1つの楽しみ方だと思って与えていたが、ほぼ毎日、数千ウォンを持っていくので心配になる。息子のクラスでは十数人が勝敗や点数を当てるため賭けをしていると聞いた」と話している。
お母さんは、そんなお小遣いのことよりも、自分の息子がぐったりして帰ってきたり、ポーっとなって帰ってきたり、やけにスッキリした顔で帰ってきたりすることの方を心配したほうがいいと思います。アナタの息子は確実にオトナになってますよ・・・
- 2002-06-13 (木) 13:16
- Thanks:物色ののりさん@メッセ