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松井の美尻にラブコール送る男


なんと巨人・松井秀喜のお尻=写真左=に、芸術の世界からラブコールが送られた!日本3大陶芸のひとつ、萩焼(はぎやき)の宗家である12代目・坂高麗左衛門(さか・こうらいざえもん)さん=同右=が「大きさといい、締まりといい、あんな美尻はみたことがない。創作欲をかきたてられる尻です」と絶賛。「海外流出は困る!」とメジャー移籍断固反対の声を上げた。

えー、萩焼の宗家12代目の写真はあまりにアレなので、不採用ということで。松井の美尻で十分です。

松井は1日の横浜戦で右越えソロを放ち、自身2年ぶり3度目の40本塁打到達。3冠王にも順風満帆だが、打撃ではなく、松井のお尻に熱視線を送っている男がいる。変な意味ではない。コトは日本の伝統芸術にかかわる問題なのだ。

プロ野球には興味ないので、詳しいことはわかりませんが、宗家2代目は変な意味で松井のお尻に熱視線を送っています。これは間違いありません!芸術の世界には芸だけに空き足らずゲイに走る人も多いし!

陶芸家の12代目・坂高麗左衛門さん(53)。「僕は松井の尻にほれているんです。あの丸みが好き。大きさといい、締まりといい、歴代のスポーツ選手の中で抜群でしょう。ぜひ山口県萩市の私のアトリエへ来て、じっくり見せていただきたい」とラブコールだ。

丸み!大きさ!締まり!チェックポイントもさすが尻マニアといったところです。松井ではなく松井の尻にほれているという、かなりのフェチっぷりを発揮。さらに調子に乗る尻マニア12代目、いきなりアトリエでじっくり見せていただきたいとまで発言しております。じっくり見るだけでイってしまいそうな勢いです。

当の松井は、最初こそ「えっ、おれのケツ!? その人、危ないんじゃないの?」と戦々恐々だったが、事情を聴くうちに、「ふ~ん。おれのケツが大きさも締まりも抜群だっての…」とまんざらでもなさそうな笑顔を浮かべた。そして「おれも、九谷焼で有名な石川県の出身。地元局の番組で九谷焼に挑戦したことがあるし、陶芸に興味はあるよ」と前向き。

まんざらでもない松井!いいのか松井!12代目はそうとうアレ気なひとだぞ松井!大きさと締まりを誉められたぐらいで・・・ぁぁー松井!正気か!オマエは尻を使える相手なら誰でもいいのか!

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