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男子中学生が女装して接待/福祉法違反容疑で飲食店経営者を送検

豊見城署は18日までに、浦添市内の飲食店で女装した男子中学生をホステスとして働かせたとして浦添市当山の飲食店経営の男(32)を児童福祉法違反などの疑いで書類送検した。

男子中学生が女装ホステスなんて、すごく複雑な事情があるか、そういう特殊な調教かくらいですよね。しかも普通のクラブみたいなので、キレイなお姉さん達と並んで女装中学生が一歩も引けをとらず働いていたのだったら、彼は相当な美少年!彼の将来はドラァグクィーン!?

調べでは飲食店経営者は今年4月初旬から6月中旬にかけ、年齢を確認せずに15歳未満の本島南部の中学3年生の男子(14)を飲食店に雇い入れ、ホステスとして客の相手をさせた疑い。同経営者は「15歳未満だということや、男だとは知らなかった」と話しているという。

男だとわからなくても、15歳未満であることを知らなかったわけはないでしょう。となると、もう、これは店長の趣味としか思えませんね。このクラブの店長はショタ!キレイなお姉さんよりも、美少年にグッと来るお年頃です。クラブナンバーワンホステスと、店長のお気に入り美少年とで熱いバトルを繰り広げる、お水の花道みたいな事になってお店もおおはやり!

同署は昨年末ごろ、管内で学校を長期休んでいた少年を補導、何度か指導している中で、今月初旬に少年が「女装して浦添市内の飲食店の面接を受け、ホステスとして働いた」と話したことから判明した。

日刊スポーツの記事を見ると、

生徒は学校を休みがちで、求人広告を見てホステスに応募。「小遣いがほしかった」と話している。

とあります。お金が欲しくてホステスをやるとは、かなり発想に電波はいっているというか、ある意味で度胸が据わってます美少年中学生。男でも女でも美しければ得するのですね。美少年の未来は有望です。

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