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被告に禁固200―300年 47年前の少年3人殺し

シカゴ(AP) 47年前に当時11―14歳の少年3人を殺したとして起訴された男性被告に1日、禁固200―300年という判決が出た。この男性はケネス・ハンセン被告(69)。少年3人は55年、ヒッチハイク中に行方不明になり、森の中で遺体で発見された。しかし、「悲鳴を聞いた」という女性以外に有力な目撃者が見つからなかったこともあり、捜査は難航した。

47年も前のことで、さらに禁固200-300年という判決がおりたそうで、いったい人はいくつまでいきられると思っているのか、というかんじもしますが。当サイトで重要なのはもちろんそんなことではなく。

90年代中ごろになって、「同被告が犯人だ」との通報が当局にあり、同被告は起訴された。今年8月、殺人で有罪が宣告され、今回の判決で量刑が決まった。検察側によると、同被告が3人を馬小屋に連れて行き、当時11歳と13歳の少年に性的暴行を加えた。しかし、14歳の少年に見つかったため、同被告は3人とも殺害したという。

少年を三人も拉致って、しかも馬小屋でいたそうとしたようです。なんて野性的な人なんでしょう。そんなケネス・ハンセン被告に三人ともメロメロ!と、都合よくいくはずもなく、一番思春期の難しい年頃の少年に見つかってしまい、三人とも殺人プレイという結果になってしまったようです。そういうプレイがお好みかもしれませんが、少年は少年であるだけでいいという人もたくさんいますので、そういう方々の為に殺すのは避けて欲しかったです。大人になってから花咲くこともありますし。

同被告側は無罪を主張していたが、審理では「同被告は『自分がやった』と何年も話していた」という証言が多数出た。

馬小屋で美少年とアレしちゃったというのが彼の自慢話だったようです。

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