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男性教諭が忘れ物した児童を逆さづり

広島市佐伯区の市立五日市南小学校で、男性教諭(50)が忘れ物をした3年男子児童(9)を抱え逆さにしたところ、手が滑って男児が頭から落ち、前歯2本が欠けたことが25日までに分かった。

タイトルで、ショタっこに荒縄逆さ吊りSMプレイとはハードすぎるぜぇええ!と多少興奮気味で中身みたら、逆さに抱えただけだった。ちきしょう!だまされた!逆さ吊りと逆さ抱えは全く別物だよ!誤表記だ!

同小によると、教諭は21日、4時間目の図工の授業中に絵の具を忘れた男児2人を1人ずつ抱え逆さにした。
そのうち1人を誤って落とし、上の前歯2本が3分の1ほど欠けた。児童は歯を治療したが頭に異常はないという。
男性教諭は「申し訳ないことをした」と反省しているというが、1学期にも児童を逆さにして、校長からやめるよう指導を受けていた。教諭は24日から休暇を取っている。

小学校の先生って、オリジナル刑罰プレイを持ってたりする方が多いですが、この男性教諭は50歳のわりには体力勝負なプレイをお持ちですね。プロレス好きのガチムチ系でしょうか。
というか、このニュースからは逆さ抱えは、落ちて歯が折れるので危険!というニュアンスでしか伝わってきませんが、もっと大事な問題がありますよ!
だって想像してみてください。
男子児童がガチムチ教諭に逆さで抱きかかえられたとしますよ。男子児童の秘部がガチムチにズームイン!男子小学生といえば短パンですから、ああもうそれはすごい光景がガチムチ教諭の前に広がるわけです。女児はスカートなのでさすがに逆さ抱えはやってないとは思いますが、短パンの男児を逆さにすればめくるめくチラリズムの世界が広がるわけです。これは歯が折れたとかそういう問題以上にセクシャルがハラスメントでメンタルな問題だと思います。

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