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大学生殺人事件が急展開「性奴隷の生活に耐えかね…」

ワシが何かを補足しなくても十分なくらいのやおいニュースです。
前文引用すると長いんで簡単に書くと、男子大学生の殺人事件で友人関係のもつれが原因ということで同級生の男性を逮捕したら、その男性が初公判で、監禁されてわいせつ行為を強要されていたので殺したんですと告白しちゃって急展開、って内容です。
以下が男性の明かす事件の真相です。はっきりゆって濃ゆいです。

「口に陰茎をねじ込まれた」「動機はわいせつ行為です」−。身長171センチ、ひょろひょろとした体格、丸刈り姿で現れた男は、なぜかすがすがしい表情を浮かべながら、サバサバと過激な証言を始めた。

冒頭陳述などによると、男と男性は県内の私立高校の同級生。男は大正大中退後、小説家を目指して専門学校のノベルズ学科を昨年3月に卒業した。
ほぼ同じ時期に男性は探偵事務所でのアルバイトの経験から、自宅で「シャドウ・アイ探偵事務所」を設立し、探偵業を始める。小説だけでは食べていけない男も参加し、昨年秋ごろから、男性宅に泊まり込みで仕事にかかわるようになった。

転機になったのは今年1月に入ってから。男は「1月の終わりです。最初にわいせつな行為をされてから、脅迫を受けた」と証言する。
証言によると自宅マンション内でソノ気になった男性は、高校時代に柔道部の主将だったこともあり、ひょろい男を押し倒し、がっちりと“体固め”。そして「陰茎をねじを回すように入れてきた」(法廷での証言)。抵抗しようにも「噛むことはできたと思うが、人間にとってすごく大事な部分なのでどうしていいか分からなかった」(同)という。

年末2人で箱根旅行に行った際、男性に全裸写真を撮影され、「写真に名前、住所、電話番号を付けてばらまく」(同)と脅迫されたこともあり、男性のなすがままにならざるを得なかった。

行為が終わっても、男性は男がマンションから帰宅することをかたくなに拒否する。インターネット上のファイル共有ソフト「Winny」など、画像をばらまく技術にたけていた男性を恐れ、男もマンションに留まり、この間、男性からフェラや手コキを10回以上も強要されていた。
「口の中に出されたとき、一過性であるが殺したいと思った」(法廷での証言)という男は、ついにはストレスから睡眠不足に陥ってしまう。

「このままではずっと彼のダッチワイフとなってしまう」(同)と思った男は、殺害して放火することを決心。一時帰宅した後、ライター用オイルを持ってマンションに戻り、台所にあった刃物で男性を襲ったが、男性の反撃にあい放火は失敗。マンションの外へ逃げた男性を追って、階段でメッタ刺しにしたのだった。

どっかで聞いた話のように思えるのはやおい漫画の読みすぎでしょうか(;´Д`)
高校で出会った二人が、探偵と小説家になり、仕事の関係から仲が発展・・・ってどう考えてもどっかで聞いた話だ!探偵と小説家というちょっとありえない職業もなんかそれっぽいし!
きっかけは押し倒し、それから恋愛関係になって二人で箱根!ここがピークですね。そのあと浮気とかすれ違いで、ケンカするんだけど仲直り、っていうのが典型的なんですけど、さすが現実ではそうはいかなかったようです。
愛したひとに追いかけられて刺される最期に何を思ってたんだろうと思うとちょっぴり切ないですね!

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