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すごいよZAKZAKさん

妄想やおいニュース

ダジャレっぽいタイトルにしてみました。ZAKZAKならやってくれるとおもったのにやらないから!
というわけで、毎度おなじみゲイ司教ニュースです。大司教SEXスキャンダルとかいうと、フツウのSEXスキャンダルのような気がするので当サイトでは、ゲイということを強く前にだしてゆきたいです。

米カトリック教会の指導的立場にあるウィスコンシン州ミルウォーキーのレンバート・ウィークランド大司教(75)が、かつて就職の相談にきた神学生の男性を性的虐待し、口封じのため45万ドル(約5600万円)を支払っていた疑いが浮上、全米に大きな衝撃を与えている。

神学生!学生のうちからゲイ司教を養成とは教育熱心ですね!

現在53歳の元神学生が23日、米ABCテレビで証言した。大司教側は、支払いの事実を認めた上で、虐待は否定する声明を発表。一方でローマ法王庁に早急に辞職したいと申し出るなど、米社会を揺るがしている聖職者による同性虐待問題で新たなスキャンダルとなっている。

53歳・・・な、何年前の話だよ!神学生ってゆうのはもっとアレだろ!やさしい神父様を夢見てる青年というかさ、背徳行為に悩む青年つーかさ、あぁ!もう!今更なにゆってるんだよ!いいじゃん!お金ももらってるんだしさ!

元神学生は、1979年に大司教の自宅を訪れて食事を共にした後に性的関係を強要されたと証言。関係はその後も続き、翌80年に大司教から「私は世界最悪の偽善者」「独身に戻る」といった内容の手紙が届いたことを受け、関係は途切れたという。

現在53歳で1979年というと今から23年前ですので、ちょうど30歳ですね。30歳で神学生?それもまた何か曰くがありそうですが、とにかく大司教様に就職の相談をしたら食事に誘われて、「就職したいんだったら・・・」とか弱み握られて押し倒されたってわけですね。ありがちですね。
で、その後はその情事を「あの時の事、人に知られたくないだろう?」とかいわれてさらに関係を続けさせられるわけです。

妄想やおいニュース

すごいタイトルです。さすがZAKZAK。タイトルみた瞬間今日の記事はコレに決定でした。

千葉県松戸市役所の元男性職員が、職員共済組合の保険料など約8400万円を着服したとして逮捕された。問題は、横領した金の使途で、元職員は夜な夜な東京・新宿2丁目に出没し、オトコに入れ込んでいたというのだ。あげく、オカマバーの経営にまで乗り出しており、“ケツ税”があらぬところに突っ込まれていたようで…。

ケツ税とかZAKZAKお得意のギャグは本当に下品ですね!
自分で経営して好みのオトコを採用とは大胆な手口です。ZAKZAKの下品な文章にはあえて何もいいません。一つ言うなら…でごまかすな、と。

高木容疑者だが、趣味の世界に没頭したことが、犯罪にのめり込む契機となったようだ。「もともと(新宿)2丁目でちびちび飲んでいた程度だった」(別の知人)が、約4年前、九州出身のオカマYと運命の出会いを果たす。
高木容疑者と親しい関係者は「最初はブ男ゆえ、Yも相手にしなかった。逆に高木はYに憧れ、気を引くために、金の力を利用したようだ」と打ち明ける。
そこで、役所のズサンな管理体制に目をつけ、着服を始め、「Yの希望から数百万円で店(オカマバー)の権利を買い、無意味な店舗改装をするなどバカじゃないかと思うような投資を平気でしていた」(同)。
こうした“高木チェーン”の店は2丁目に4店舗まで増殖していたという。
「開店時、高木容疑者は挨拶に来たり、客引きもしていた。金を出し、経営は人に任せるという感じで、3店舗は営業中と思います」(2丁目の同業者)
クビ後、一時は丸坊主にし、謹慎していたかにみえた高木容疑者。もっとも、先の同業者は「発覚後も2丁目で飲んでいた。結局、Yには逃げられたが、別のオカマと恋に落ち、暮らしていた」という。

恋多き波瀾万丈の容疑者です。バカですが。
というか、今日やる気ないだろ、とお思いの方、よく気付きました。まぁ、気付きますか。それはですね。コレです。

「カルロス・ゴーン氏と林家こぶ平さんを足して2で割ったような顔。でっぷりとしていて、到底モテるような男じゃない」とは、高木容疑者の知人。

ああ!美しくない!駄目!ぎゃー!

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